至る所から支援をもらえていることに気づけるか

「感謝しましょう✨」
って言われると腹立つ。
そんな状況の人、
きっといますよね。
そんな人は、
きっと今、苦しい局面に
立たされてるんでしょう。
いや~、わかります。
どれだけ頑張っても
報われない感じがしたり、
ことごとく上手く流れない
状況に嫌気がさすこと、
ありますね。
そんな、人知れずもがき苦しんでいるところに
「感謝が足りないです」
とか、
「あなたが自分でまねいた状況なのです」
とか、
「カルマですね」
とか、
「現実は自分で創っているのですよ」
とか言われると、
だーーーーーーーーー!!!!(怒)
ってなりますね。
いや、もう、ほんとによくわかる。
この状況のどこに感謝するポイントが?
となったり、
自分の責任でこの現実を
食らってるなんて、
やめてくれよ。
って話です。
で、ですね。
何でそんな状況が起きるのか。
そこについて考えてみたいと思います。
冒頭からつづってきた状況ってさ、
幸運な感じはしないじゃないですか。
あれ?
神様に嫌われてるのかな?
と思いたくなるぐらい
ひどい状況だったり。
なんで、そんな目にあうのか。
なぜその必要があるのか。
この言葉はあんまり聞きたくないかもですが、
その状況のときこそ、
チャンスだし、
その状況のときこそ、
精神がぐんぐん育まれているんですよね。
すべてから愛されていて、
守られているということに
気づくために、
一見不幸にも見える状況は起きてます。
その状況の時じゃないと、
気づかないんですよ。
自分は本当に恵まれているんだとか、
大事にされていたんだとか。
でもそれに気づける人って、
本当にこの世界の上級者です。
どんなに苦しくてひどい状況の中にも、
幸運を見つけられるのか。
「泥中の蓮」
あなたはそれであれるのか?
と宇宙から問われています。
【※説明しよう!】
「泥の中に蓮の花」とは、
「泥の中から生え、泥に染まらずに清らかな花を咲かせる蓮のように、悪い環境や煩悩の中にいても、その影響を受けずに清らかな心を保ち続ける人」
をたとえる言葉。
「泥中の蓮(でいちゅうのはす)」や「蓮は泥より出でて泥に染まらず」という四字熟語・故事成語で表現されます。仏教思想に由来し、清らかさや強さの象徴とされます。
逆境を乗り越えて美しく生きる姿を称賛する意味が込められています。
【※説明終わり】
この、泥の中にさく蓮の花を
常に心に置いておくと、
どんなに苦しい状況でも
乗り越えて行けます。
感謝しようとしなくても
感謝が湧く。
心がぎすぎす、くさくさしたときに、
これを思い出してみてください。
そして、そんな
心がギスギスする自分を
完全に許して受け入れてあげてくださいね。
本来の自分とは、
何物にも脅かされない、
全てでありますから^^
この世界の上級者であり、
マスターに向かって
楽しみながら遊びながら
人生を謳歌していきましょ✨

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